Laboratory of Scarlet

メモと所感と技術記事

2016年7月 月報

随分と遅くなりましたが7月の月報を書きます。

7月のイベント

7月中はいろいろなことがありました。詳細を書くのは許されるのか微妙なラインなため、とりあえず省きますが他大学に行ったり小さい勉強会に参加したりしていました。

大学のROBOT PBL

大学のプログラミングの授業でロボットを操作して躍らせるという課題があったのですが、あまりにもその内容がひどかったのでキレていたような気がします。

なにがいいねだよという気分になってきた。講義文を書いて送りつけたらそれなりに意味があったみたいなので良かったんだろうか。

大学の期末試験

いろいろやってました。イマイチ上手く行かなかったし、やっぱ授業中に全力でステ振ってやったほうがよい気もする。

作ったもの

特に無い気がする……

よんだほん

技術書典で買った本を幾つか読みました。

このあたりも読みました。ゲッサンミリオンはそろそろ終わってしまうらしくて悲しい。

存在の耐えられない軽さ (集英社文庫)

存在の耐えられない軽さ (集英社文庫)

面白かったです。小説という名を被った独白という感じでした。文体が好きだったんですが、疲れているときに読んでいたのもあってゆっくり読んでいた気がする。ちゃんとした感想を覚えていない。

所感

今月はちょっとひどい。来月の月報はまともに付けます。日報もつけ始めたことですし。